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地域 のアーカイブ

鬼に金棒、キチガイになんでもや

自分の仕事のやり方に自信がもてません。変でしょうか?

 

自分の仕事の能力に自信が持てずに悩んでいます。
二ヶ月前に三回目の転職活動の末、現在の会社に入社しました。経理職経験5年目の28才女性です。
現在の仕事は経理兼総務兼労務兼秘書兼…という、本来は経理職のはずなのですが、小さな会社のため「経理プラスなんでも屋」といった状態です。私以外の人間は全員が専門職なので、会社の裏方仕事は私一人で背負っています。
先日、本来は三ヶ月の試用期間を一ヶ月短縮する、というお話を社長から頂きました。
「仕事をしっかりやってくれて信頼できるし、安心だから」…というような良い評価の為でした。確かに、自分でも入社以来必死に仕事をしてきたと思います。だから、早く正社員にしてもらえることは喜ばしいことなのかもしれません。
しかし、とにかく自分自身の仕事の能力に自信がもてません。
自分の中では「できて当然のことをやっている」だけで、自分の目標値には全く達していないからです。完璧な仕事をしなければいけない」「もっと完璧に社員をサポートしなければいけない」と「完璧に、更に良く」と焦るばかりで、どうしてもその目標には追いつけません。要領が悪いのではないか?頭が悪いのではないか?…そんな思いがいつも頭にあります。
そのような状態で仕事に自信が持てず、能力が無いのなら正社員にしてもらう価値が無いし、迷惑をかけるなら早く辞めた方が良いのではないかと思うのです。
こんな考えで試用期間の短縮を辞退するのはおかしいでしょうか?
普通はそこまで完璧を求めないものでしょうか?
最近は、ほめ言葉が実は全部嫌味なのではないかと、言葉の一つ一つが嫌味を言われているように思えたり、自分が利用されている、馬鹿にされていると思えるようになってきました。
心療内科通院歴もあり、現在の自分の考え方が変だと自覚しているものの、それがどれくらい変なのかわからなくなってしまいました…。

 

 

小田実の著書『何でも見てやろう』の中で…役に立った:0件

 

小田実さんの著書で、『何でも見てやろう(ISBN4-06-131583-8)』というのがあります。
その中(第26刷)の218ページに、ブロードウェイの演劇で、早川雪洲氏主演の『KATAKI』という劇のことが書かれていますが、この物語の原著、もしくは日本語訳の書籍は存在するのでしょうか。
物語の内容は、戦争中南海の孤島にひとり生きていた日本人兵士のもとにアメリカ人飛行士が空から降り立ち、それから二人の奇妙な漂流生活が始まり、友情が芽生える…といったような内容らしいです。

 

 

娘が今春、東洋大学ライフデザイン学部健康スポーツ学部の受験を.. - 人力検索はてな

 

娘が今春、東洋大学ライフデザイン学部健康スポーツ学部の受験を希望しています。まだ設立して2~3年ということで卒業生がいないなど学校生活の実態や就職状況がよくわかりません。在校生や関係者のかたがいらっしゃたらなんでもかわまないので教えていただければありがたいです。明日、推薦枠受験日なのです。

 

 

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